Quesa オフィシャルサイト        b2




line


PROFILE

Quesa
ケサと読む。京都在住、まつもと日和のユニット。どこまでもゆけそうな軽やかで艶やかな歌声と、繊細にかつ力強く紡がれる日常の中の言葉たち。
深呼吸する空間。吹き込まれる温度。まるごと、包む。
歌と絵本の融合プログラム「うたえほん」企画代表
くるみボタンとくるみパンが好き。
オートミールが苦手。

2007年abcdefg*recordより1stアルバム『音ハジキ』リリース。2009年1月2ndアルバム『sunao』リリース。



Twitterボタン



■Contact
quesa.abc@gmail.com

NEW RELEASE

『sunao』(AG-046)
手芸・文具・本屋が死ぬほど好きな女子(男子もネ!)必聴!!京都産ポップマイスターQuesaの2ndアルバム。五感をくすぐるハンドメイド小冊子パッケージとCDによる私小説作品。1/28全国一斉発売!
詳細はこちら


RECENT COMMENT


ARCHIVES

CATEGORIES

SEARCH

META



SPONSORED LINKS
<< 9月から10月はじめにかけてのこと | main | 11/5 お話と歌のライブ >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| | - | ブログTOPへ戻る |
0


    自分のいる環境や見える景色は。
    こんばんはー。
    ちょっとおセンチメンタルな秋の夜、どうもアタシです。

    ちょっと前に感じた(いや大きな驚きな発見だった)
    ことや、いまさっき感動したことや。

    どちらにも共通してることがあります。


    それは
    『とても大切に想われてたんだ』ということ。


    はぃ。眼からレンズ。


    ちょっと、話そらしまして。
    この前商店街にお惣菜集めをしに行ってきました。
    最近仲良くなったユニークすぎるOちゃんに誘われて
    空のおベント箱持って商店街ぶらり。
    そうです、
    おべんとバコにつめつめしながら練り歩きのツアーでした。
    おっちゃんにいろいろ話きいたり
    野菜のこと教えてもらったり
    とてもためになる課外学習。
    楽しかったデース。



    そこで、アタシは幼少の頃から思春期をしっかり超えるまで
    商店街の街で、たくさんの大人がまわりにいて育ったのを思い出しました。
    自分ちもお店やさんだったのでウチは子どもながらに有名でした。
    毎日のように、どこかのお店やお菓子屋のおっちゃんや
    手芸店のおばちゃんの所に行き、
    遊んでもらっていてとても可愛がってもらっていたなぁと。
    そんで、そこで学んだ事も影響を受けた事も多かったと思います。


    思えば、アタシはずっと自分のなかで何か大きく欠落している
    と思っていましたが
    自分はとっても恵まれている環境に居て
    毎日のように何かしら導いてくれる大人がまわりに居てくれてたのやなと
    今年、気付きました。2011年、秋。
    (思わずさけんでしまいそうでした笑)


    スグに気付けなくても、
    包んでもらっていた両手の大きさ。
    のすごさ。

    ゴイスー。




    オガワちゃん、偏食すぎるやろ。
    アイスクリーム弁当。。。


























    | 23:58 | comments(0) | ブログTOPへ戻る |
    0


      スポンサーサイト
      | 23:58 | - | ブログTOPへ戻る |
      0











        Copyright © 2009 Quesa. All Rights Reserved.